カテゴリー「 妊娠・出産 」の記事

28件の投稿

ハローワークの書類の「3年延長」スタンプの意味 私もアメリカに引っ越す前に失業保険の延長申請をし、その際「3年の延長」のハンコを押た記憶がありました。早いものでサンフランシスコに来てもう3年かとしみじみ…。具 …
サンマテオ妊娠サポートグループ 2015.1 サンマテオでやっている日本人妊婦のコミュニティに1回だけですが参加してきました。 https://sites.google.com/site/mamasfriend2/sup …
アメリカで無痛分娩・帝王切開 私は2016春、サンフランシスコの大学病院で第一子を出産しました。 アメリカでは無痛分娩が主流とのことを聞いていましたし、安全で痛くない方法を選択できるのならと無痛分娩を選択しました。 実際 …
アメリカママが選ぶ安全な粉ミルクはどれ? 英語のサイトであかちゃん粉ミルクランキングの安全性を調べていると、このサイトに何度もたどり着きました。アメリカ人の2児のママが書いており、ミルク以外にもあかちゃん生活やのことなど …
妊婦は免疫力が衰えていますのでいつも以上に注意が必要です。 生卵 生卵にはサルモネラ菌の食中毒のリスクがあります。日本は卵を生で食べる習慣がありますので日本の店頭に並ぶ卵は消毒・殺菌されています。海外では生で食べる習慣が …
アメリカで出産後、日本へ帰国するまでの必要な書類の一覧です。 日本への出生届、日本国籍取得 アメリカのSSN(ソーシャルセキュリティーナンバー) 病院発行のバースサティフィケイト(出生証明) カウンティ(国)発行のバース …
海外出産で子供をアメリカ二重国籍に アメリカで出産すると、自動的にアメリカの国籍が付与され日本との二重国籍になります。メリットデメリットをまとめてみました。 ◆アメリカで出産するメリット 子供は二重国籍になる。20歳を過 …
アメリカ出産金額 ◆高額な医療費 出産は日本の国民健康保険は適用外です。よってアメリカの医療保険に入っていなければ全額自己負担しなくてはいけなくなります。保険に入っていた為40万円程度の自己負担ですみましたが、もし保険未 …
日本人でも安心して通院できるアメリカの病院はどう見つけるの?と質問を受けました。 ◆無料の通訳サービス まず語学面ではたとえ英語がほとんど分からなくても全く問題がありません。病院にお願いすると、無料で通訳さんが来てくれる …
妊娠線予防のためにマッサージオイル・クリームは必須です。 私の場合、妊娠後期にお腹が一気に大きくなりました。メンドくさがりなのでオイルを買ったもののつい塗り忘れていましたが、ある日気が付いた時には、死角に妊娠線が出来てし …
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