カテゴリー「 アメリカ就職 」の記事

6件の投稿

ヒアリング編 Otter.ai 英語をAIによってリアルタイム自動文字起こししてくれるサービス。無料版でお試しができます。リアルタイム自動文字起こしには間違いも多いですが、一度で全ての英語を聞き取る自信がない場合にはとて …
アメリカデザイナー採用担当者の着眼点 アメリカのデザイナーの採用担当者に、レジュメを受け取った際の着眼点を伺ったところ、以下の4つの点を約3-5分見て面接に進めるかどうか判断するそうです。モバイルから見ている場合も少なく …
私は産後、社会から長く離れていて再び働くのが不安…いつかはとは思うけど…と考えていました。結局息子が2歳3ヶ月からのフルタイム復帰をしましたが、息子にとってはベストタイミングでした。 子育てと両立しながら、ママ自身が社会 …
アメリカのプロダクトデザイナーの就活用ポートフォリオの作り方 初めてのポートフォリオづくりでは、ダンイズベターザンパーフェクトでも、とにかく最速(1週間から1ヶ月)で仕上げて就職活動を始めることが最優先です。サンフランシ …
日本で営業職を5年していた私が、アメリカでの4年間の無職期(非労働ビザ+子育て)を経て、デザイン職にキャリアチェンジしました。その時、息子は2歳でした。振り返ると、あの時に思い切って本当によかったと思います。その時の5つ …
私が習ったこと、経験したことを元に、アメリカ就職で必要なことを書いていきます。 やること、続けること 1、人の繋がり サンフランシスコのプロダクトデザイン養成所では、キャリアのクラスがありました。そこでは3ヶ月の在学中、 …
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